カテゴリー別アーカイブ: システム製品

Server Based Converter を使った、Linux でのイメージ出力、OpenOffice, LibreOffice 対応について

Server Based Converter の Linux 版で、イメージ出力ができないかという、ご相談を受けてきました。

Windows 版では、イメージ出力ができますが、Linux 版では PDF 出力はできても、イメージ出力ができないためです。 これにつきましては、Server Based Converter 単体での対応は、現時点では難しいので、GSSBC という製品をリリースします。 これは、Server Based Converter とフリーソフトウェアの GhostScript を有機的に組み合わせることにより、Linux 上でのイメージ出力を可能にするものです。 余談ながら、Windows 版のGhostSciprt を使えば、Windows 上でも GhostScript によるイメージ出力が可能です。

Microsoft Office の代わりに、企業、自治体等で導入が進んでいる OpenOffice や LibreOffice で作成した文書について、Server Based Converter で変換ができないかという、ご相談も受けてきました。

これにつきましても、Server Based Converter 単体での対応は、現時点では難しいので、OOSBC という製品をリリースします。 これは、OpenOffice や LibreOffice と Server Based Converter を有機的に組み合わせて、変換を可能にするものです。

Linux でのイメージ出力、OpenOffice と LibreOffice 対応の両方の機能をもつものも、ご要望があれば、リリースしたいと思います。 GSSBC も OOSBC も、Server Based Converter の利用を前提とした製品で、なにぶんにも、複数のソフトウェアを組み合わせて機能させるものですから、弊社の営業が、個別にお客様とご相談させていただきながら、販売する商品となっております。

興味をお持ちになられたお客様は、弊社の営業までお問い合わせください。

〒103-0004
東京都中央区東日本橋2-1-6 東日本橋藤和ビル5F
アンテナハウス株式会社
◆ご購入に関するお問い合わせ(祝日を除く月~金曜日9:30~18:00)
TEL : 03-5829-9021
FAX : 03-5829-9023
E-mail: sis@antenna.co.jp
URL : https://www.antenna.co.jp/

Server Based Converter は、Microsoft Office, PDF などのファイルを、PDF, Flash, SVG, 各種画像形式にダイレクトに変換する変換エンジンです。 ダイレクト変換の意味は、たとえば、Microsoft Office がない環境でも、ファイルさえあれば、それをダイレクトに内容を見える形式に変換できるのです。ダイレクト変換には、Microsoft Office のライセンスも不要です。 Server Based Converter は、ダイレクト変換というユニークさが評価され、多くのウェブサービス、パブリッククラウド、プライベートクラウドなどで利用されています。

Server Based Converter に関する詳しい情報は、
Server Based Converter
を、ぜひ、ご覧ください。

評価版もご用意しております。
サーバベース・コンバーター 評価版のお申し込み
から、お申し込みください。




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【日程の変更】Server Based Converter の次回メンテナンスリリースについて

Server Based Converter のメンテナンスリリースについて紹介させていただきます。
Server Based Converter をお使いのお客様で、弊社と保守契約を結んでいらっしゃるお客様には、バグ修正を行ったメンテナンスリリース(MR)を配布しております。
以前、お知らせしました通り、

  • 最新版につきましては、従来通り、おおよそ3ヵ月に1回、年4回を目安とした配布
  • 最新版以外のバージョンにつきましては、おおよそ半年に1回、年2回を目安とした配布

としております。何卒、ご了承くださいますよう、お願い申し上げます。

Server Based Converter は、今回、全バージョンのメンテナンスリリースを出す時期になっております。
以下の日程にて、リリースを予定しております。

-V5.2 MR6
2016/02/08 → 2/22 に変更

-V5.0 MR8
2016/02/15 → 2/29 に変更

-V4.0 MR9
2016/02/22 → 3/7 に変更

となります。
ご了承ください。

また、前回までの改訂内容については、

-V5.2
https://www.antenna.co.jp/support/update-sys/sbc/sbc52.html

-V5.0
https://www.antenna.co.jp/support/update-sys/sbc/sbc50.html

–V4.0
https://www.antenna.co.jp/support/update-sys/sbc/sbc40.html

を、ご覧ください。

Server Based Converter は、Microsoft Office, PDF などのファイルを、PDF, Flash, SVG, 各種画像形式にダイレクトに変換する変換エンジンです。 ダイレクト変換の意味は、たとえば、Microsoft Office がない環境でも、ファイルさえあれば、それをダイレクトに内容を見える形式に変換できるのです。ダイレクト変換には、Microsoft Office のライセンスも不要です。
Server Based Converter は、ダイレクト変換というユニークさが評価され、多くのウェブサービス、パブリッククラウド、プライベートクラウドなどで利用されています。

Server Based Converter に関する詳しい情報は、
Server Based Converter
を、ぜひ、ご覧ください。

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TextPorter のメンテナンスリリースについて

TextPorter のメンテナンスリリースについて紹介させていただきます。
TextPorter をお使いのお客様で、弊社と保守契約を結んでいらっしゃるお客様には、バグ修正を行ったメンテナンスリリース(MR)を配布しております。

以前、お知らせしました通り、

  • 最新版につきましては、従来通り、おおよそ3ヵ月に1回、年4回を目安とした配布
  • 最新版以外のバージョンにつきましては、おおよそ半年に1回、年2回を目安とした配布

としております。何卒、ご了承くださいますよう、お願い申し上げます。

TextPorter は、今回、最新版のみメンテナンスリリースを出す時期になっており、すでにV5.3改訂第10版(メンテナンスリリース10版。V5.3 MR10)をリリース済みです。 保守契約を結んでいらっしゃるお客様で、該当するバージョンをお持ちの方は、ダウンロードして、お試しください。
なお、V4.2については、製造・出荷狩猟から5年が経過いしましたので、メンテナンスは終了いたしました。したがいまして、特別な契約を結んでいるお客様以外、今後 MR が提供されることはございません。ご了承くださるよう、お願い申し上げます。

TextPorter は、サーバ組込用のテキスト抽出エンジンです。Microsoft Office, PDF など様々なアプリケーションのファイルから文字列を抜き出します。
TextPorter は、対応ファイルの多さなどが評価され、ウェブサービス、パブリッククラウド、プライベートクラウドなどで、検索エンジン、ウイルス対策ソフト、企業機密の漏洩を防ぐソフトなどに利用されています。

TextPorter についての詳しい情報は、
TextPorter
を、ぜひ、ご覧ください。

評価版もご用意しております。
TextPorter 評価版のお申し込み
から、お申し込みください。

アンテナハウスのシステム製品につきましては、事前に技術相談会を行っております。
お気軽にお問い合わせください。

詳しくは、
アンテナハウス システム製品技術相談会
をご覧の上、お申し込みください。

【お問い合わせ】
担当:アンテナハウス株式会社
ソリューション・システムコンポーネント製品営業グループ
メールアドレス sis@antenna.co.jp
電話番号 03-5829-9021




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ドラッグ&ドロップでPDF作成

PDFドライバについての F.A.Q.

今回は、PDFドライバを用いた Office文書の PDF 変換についていただく質問から幾つか…

Q.アスペクト比が標準(4:3)の PowerPoint 文書を PDF ドライバを使ってA4版の PDFファイルに変換したものを Adobe Reader などの PDF 閲覧ソフトで表示するとページの端に白い余白ができます。これを防ぐ方法はありませんか?

A.これは、PowerPoint 文書のアスペクト比が、一般的な印刷用紙(A4版など)と異なるために生じる現象です。

PowerPoint 文書をそのままプリンタに印刷したり、PDF ファイルとして出力した場合、縦横比を維持したまま用紙サイズにフィットするように拡大/縮小するように設定したとしてもアスペクト比が異なるため、完全に一致させることができず、ページの端部に白い余白が生じることになります。これを避けるには、プリンタの用紙サイズとスライドの用紙サイズを一致させることです。具体的には、以下のいずれかの方法を取ります。

  1. PowerPoint のスライドのサイズをユーザー指定サイズとして数値を指定して設定(A4版の場合には、幅:21.0 cm 高さ:27.9 cm)し、出力する。
    ※ スライドのサイズ指定コンボボックスにA4版 の設定項目がありますが、印刷に用いるプリンタドライバによっては、その印刷領域と用紙サイズが完全に一致していないため、これを選択してもスライド周囲に白い余白部分ができる場合があります。
  2. プリンタドライバの印刷設定で、標準用紙サイズをスライドのページサイズ(A4版の場合には 19.05 x 27.51 cm)に変更して出力する。

「Antenna House PDF Driver 6.0」を用いて PDF ファイルを作成する場合には:

  1. 「印刷」ダイアログを表示してプリンタ「Antenna House PDF Driver 6.0」を選択し、「プロパティ」ボタンをクリックして「Antenna House PDF Driver 6.0 のプロパティ」ダイアログを表示します。
  2. 印刷に使用する適等な印刷設定を選択した後、「編集」ボタンをクリックして設定の編集ダイアログを表示します。
  3. 「一般」タブ画面最下部の「標準の設定」エリアのラジオボタン「サイズ指定」を選択し、幅、高さそれぞれのフィールドに 190.5、275.1 と入力した後、「名前をつけて保存」ボタンをクリックして、印刷設定を保存します。この時、デフォルトで設定されている印刷設定と同じ名前にならないように注意して下さい。
  4. 手順3で保存した印刷設定が選択されていることを確認した後、「OK」ボタンをクリックして画面を閉じます。
  5. 印刷を実行して PDF ファイルを出力します。

 

Q.Excel 文書を PDF ドライバを使って PDF ファイルに変換するとワークシートが1ページに収まらなかったり、白紙のページが出力されるなど、意図した通りの結果が得られません。どうすれば思いだ思い通りの結果が得られるのでしょうか?

A.Microsoft によると、Microsoft Excelは、表計算ソフトと言う性格上、動作速度を優先させるため、表示/印刷などについての処理が簡略化されています。印刷プレビューと実際に印刷した結果が異なるなどの現象が生じるのはそのためです。

また、Excel は文書を作成/印刷する時、ページ設定などの情報を選択されているプリンタドライバに合わせて計算/設定します。使用するプリンタによっては、おなじ用紙サイズではあっても、印字領域や用紙サイズそのものが異なる場合があり、そのため、文書を作成したのと異なる環境でドキュメントを印刷すると、改ページの位置がずれるなど、期待した結果が得られないことがあります。
これを吸収するには、ページの拡大縮小率でコントロールするのではなく、Excel が持つページレイアウト機能を利用したほうが効果的です。

これを踏まえ、以下の2点に注意して PDF ファイルに変換してみてください。

  1. 変換対象となる Excel のワークシートの『ページ設定』、『ページ』タブ画面の『印刷品質』で指定されている解像度を、PDF ドライバの印刷設定『一般』タブ画面、最下部の『グラフィックス』で指定されている解像度と一致させます。
  2. 変換対象となる Excel のワークシートの印刷時の倍率をページの拡大/縮小率によって指定している場合には、これをやめ、ページ数に合わせて印刷する設定を用いて出力するように変更します。

参考:異なる複数の Windows 環境で Excel ファイルを共有すると、印刷範囲、セルの幅、または高さが変更される場合がある




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PDF Tool API でカスタムスタンプ注釈

粉雪の舞う季節になりました。
粉雪と聞いて、腰まで埋まるようなディープパウダーを滑りたいとか、レミオロメンの「粉雪」を歌いたいとか思った人もいるでしょうか?

さて、「PDF Tool API」には、スタンプ注釈の機能があります。
スタンプ注釈には既定のスタンプ注釈が用意されていますが、オリジナルなカスタムスタンプ注釈も作成することができます。 カスタムスタンプ注釈の作成方法としては、既存の PDF / 画像から作成する方法、自前で描画して作成する方法があります。

下記 PDF はスタンプ注釈のサンプルをそのまま実行して作成したものです。
この日付印のカスタムスタンプ注釈は自前で描画する方法で作成されたものになります。 サンプルで作成されたものは固定の日付と名前になっていますが、自前で描画するということは日付も名前も動的に変更可能ということです。是非、オリジナルのカスタムスタンプ注釈を作成してみてください。

PDF Tool API stamp

● 製品詳細ページ
『Antenna House PDF Tool API 』

● 無償の評価版をぜひお試しください!
『Antenna House PDF Tool API』評価版




アウトライナー
PDFを解析して しおり・目次を自動生成


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始まりました~2016年!!

アンテナハウスは今年も進化し続けますのでよろしくお願いいたします。。。

早速ですが、今日は昨年11月にリリースしました Antenna House PDF Tool API V5.0 をご紹介したいと思います。

既にお試しいただいた方もいらっしゃると思いますが・・
今回の PDF Tool API V5.0 は今までとは一味違う!!
待ちに待った墨消し機能が追加されました。(その他たくさんの新機能が追加!!)
また、今までの機能をより使いやすく改善しました。

【新機能】

  • 墨消し処理 ・・ データそのものを削除できます!!
  • 画像のダウンサンプリングとJPEG圧縮
  • FDF文書のインポートとエクスポート
  • 画像透かし処理
  • 色透かし処理

【改善機能】

  • テキスト透かし処理
  • 画像描画処理
  • 閲覧制限処理
  • PDFファイルからの情報取得の強化

安心して下さい!!評価版を準備しております。
(Windows版/Linux版)ぜひ一度お試し下さい。。。

* 評価版のお申込みはこちらから。
https://www.antenna.co.jp/ptl/trial.html

* PDFToolAPIV5.0の詳しい製品情報はこちらから。
https://www.antenna.co.jp/ptl/

アンテナハウスはその他にもたくさんの製品があります。
ぜひ弊社ホームページをご覧下さい。
https://www.antenna.co.jp/

それでは、今日はこのへんで~。。




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Server Based Converter の次回メンテナンスリリースについて

Server Based Converter のメンテナンスリリースについて紹介させていただきます。
Server Based Converter をお使いのお客様で、弊社と保守契約を結んでいらっしゃるお客様には、バグ修正を行ったメンテナンスリリース(MR)を配布しております。
以前、お知らせしました通り、

    • 最新版につきましては、従来通り、おおよそ3ヵ月に1回、年4回を目安とした配布
    • 最新版以外のバージョンにつきましては、おおよそ半年に1回、年2回を目安とした配布

としております。何卒、ご了承くださいますよう、お願い申し上げます。

Server Based Converter は、今回、全バージョンのメンテナンスリリースを出す時期になっております。
以下の日程にて、リリースを予定しております。

      • V5.2 MR6
        2016/02/08
      • V5.0 MR8
        2016/02/15
      • V4.0 MR9
        2016/02/22

前回までの、改訂内容については、

を、ご覧ください。

Server Based Converter は、Microsoft Office, PDF などのファイルを、PDF, Flash, SVG, 各種画像形式にダイレクトに変換する変換エンジンです。 ダイレクト変換の意味は、たとえば、Microsoft Office がない環境でも、ファイルさえあれば、それをダイレクトに内容を見える形式に変換できるのです。ダイレクト変換には、Microsoft Office のライセンスも不要です。
Server Based Converter は、ダイレクト変換というユニークさが評価され、多くのウェブサービス、パブリッククラウド、プライベートクラウドなどで利用されています。

Server Based Converter に関する詳しい情報は、
Server Based Converter
を、ぜひ、ご覧ください。

評価版もご用意しております。
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から、お申し込みください。




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Android 向け pdfview の動作環境 ~その2~

pdfivew が対応する Android のバージョンは、1.0.1 版から
「Android 4.0 (API Level 14) 以降」
となっています。

Android のバージョンは端末のカタログスペックなどにも登場するので、良くご存じかと思います。下記に Android バージョン別のシェアがあります。
http://developer.android.com/intl/ja/about/dashboards/index.html
Android 4.0.以上であれば、95%程度のバージョンがカバーされます。

「API レベル」はあまり耳にしないかもしれませんが、Android のAPI を識別する番号です。例えば Android 4.0.3, 4.0.4 では OS のバージョンは異なりますが、API レベルは同じ15です。API レベルが同じであれば API の互換性が保たれます。こちらにバージョンと API レベルの一覧があります。
http://developer.android.com/intl/ja/guide/topics/manifest/uses-sdk-element.html#ApiLevels

pdfview は API レベル14 以上であれば動作しますので、Android 5.x や6.0 でも利用できます。これらをターゲットとしてアプリケーションを開発すれば、マテリアルデザインなど最新の機能を利用した PDF ビューアーアプリケーションを開発することも出来ます。ぜひご利用ください。

☆すぐにお試し可能な評価版もございます。

詳しくは下記アンテナハウスのホームページをご確認ください。
→ https://www.antenna.co.jp/ahpdfview/

【お問合せ先】
アンテナハウス株式会社
OEM営業グループ
e-mail:oem@antenna.co.jp
tel:03-5829-9021




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Android 向け pdfview の動作環境 ~その1~

Android 対応 PDF 描画ライブラリー pdfview は1.0.1版になり、対応する動作環境が増えています。今回はこのお話をしたいと思います。

pdfview はネイティブコードとして開発されています(以前の記事 その1、その2 を参照ください)。1.0.1 版では対応するCPU アーキテクチャに x86 が追加され、

  • armeabi-v7a
  • x86

と互換性のある機器で動作するようになりました。
これで、クアルコムのSnapdragon、NVIDIAのTegra、テキサス・インスツルメンツのOMAP、サムスン電子のExynos などこれまでの ARM アーキテクチャに加えて、Intel の Atom も加わり、かなりの範囲の Android 端末がカバーされるのではないかと思います。

さて、対応するアーキテクチャが複数になりましたが、アプリケーションの配布はどうすれば良いでしょうか。それぞれのアーキテクチャ対応したバイナリを配布する必要があります。
実は、アーキテクチャ毎のバイナリを1つの apk ファイルにまとめて配布すれば良いです。実行時にAndroid プラットフォームが対応するネイティブコードのバイナリを自動的に選択してくれるのです。
ただし、apk ファイルサイズが増えますし、サイズには上限があるので、これを超えると個別に配布する場合もあるようです。しかし、通常は1つにまとめる方が管理上も簡単ですし、推奨の方法とされています。付属するサンプル PDF ビューアーはこのように構成されていますので、参考にしてください。

☆すぐにお試し可能な評価版もございます。

詳しくは下記アンテナハウスのホームページをご確認ください。
→ https://www.antenna.co.jp/ahpdfview/

【お問合せ先】
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OEM営業グループ
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自動PDF変換・編集サーバーソリューション、AH PDF Server

AH PDF Server のメンテナンスリリースについて紹介させていただきます。
AH PDF Server は、以前、お知らせしましたように、数々の機能強化を行ったV3.1を出荷中ですが、現在、そのバグ修正を行ったメンテナンスリリース (MR) を配布しております。

すでに、V3.1 の改訂2版に関しては、前回のブログで紹介させていただきましたが、改めて、お知らせしておきます。 詳しくは、
AH PDF Server V3.1 改訂2版/コマンド版 改訂2版を公開
をご覧ください。

また、CAD 版改訂2版、CAD 変換オプション改訂1版も、出荷中です。詳しくは、
AH PDF Server V3.1 CAD版 改訂2版、CAD変換オプション V3.1 改訂1版 公開
をご覧ください。

コマンドライン版を使えば、より簡単に文書管理システムなどに組み込むことも可能です。PDF Server コマンドおよびコマンドライン版については、以下をどうぞ。
PDF Server コマンド(およびコマンドライン版)

AH PDF Server は、MS Office 文書など、さまざな文書、画像をサーバーサイドでPDFなどに自動変換するサーバー製品です。 指定したフォルダに変換したい文書を、ドラッグ&ドロップすれば、自動で変換します。
オプションを使えば、逆に PDF や画像から MS Office 文書への変換、ブラウザを使った変換、CAD ファイルの変換も可能です。 コマンドライン版を使えば、他のシステムに容易に組み込むこともできます。

詳しい紹介は、

を、ご覧ください。

アンテナハウスのシステム製品につきましては、事前に技術相談会を行っております。
お気軽にお問い合わせください。

詳しくは、
アンテナハウス システム製品技術相談会
をご覧の上、お申し込みください。

【お問い合わせ】
担当:アンテナハウス株式会社
ソリューション・システムコンポーネント製品営業グループ
メールアドレス:sis@antenna.co.jp
電話番号:03-5829-9021




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