カテゴリー別アーカイブ: 展示会・セミナー・イベント等のご案内

「DITA ワンデーセミナー・ハンズオンワークショップ」を開催します!

2016年3月15日(火)に「DITA ワンデーセミナー・ハンズオンワークショップ」をインフォパース株式会社と合同で開催します!
ゲストスピーカーとして海外より DITA 技術委員会創設メンバーであり、DITA 仕様策定メンバーの 1人でもある Eliot Kimber(エリオット・キンバー)氏をお招きし、「DITA for Small Teams」の講義および実習を行います。DITA 対応の CMS などを使用しないローコストの実践ですので、初めて DITA に取り組む方にもお薦めです。
※ 「DITA for Small Teams」とはオープンソースと必要最小限の商用ソフトを使用して、DITA によるドキュメント制作をスモールスタートで行うための方法です。

AH Formatter 組版例
– セミナーのタイムスケジュール –

セミナーの詳細及びお申し込み等は、次のページをご覧ください。
「DITA ワンデーセミナー・ハンズオンワークショップ」開催のお知らせ

皆様のご参加をお待ちしております。


明日、16日 『PDFインフラストラクチャ解説』出版記念特別講演会開催します。ラストコール!

『PDFインフラストラクチャ解説』出版記念特別講演会 ラストコール!

16日 16時~18時10分です。

2011年~2015年の5年間の集大成。参考になるお話ができそうです。お時間の余裕がおありの方はぜひご参加ください。

seminar20160216

160216PDFプレゼン(AH)

 


『PDFインフラストラクチャ解説』出版報告&特別講演会開催のお知らせ

アンテナハウスブログ「I love software」で、2005年10月~2008年7月の1000日間に亘って連載された「PDF 千夜一夜」に、2015年までに集めたPDF関連の情報やオリジナルの内容を加筆修正し、網羅的にまとめあげたものが、『PDFインフラストラクチャ解説:電子の紙PDFとその周辺技術を語り尽す』として出版します。

現段階では、Kindle ダイレクト・パブリッシング(KDP)で出版開始され、もう間もなくペーパーバックでも出版される予定です。

さて、そんなPDFに関する知識が満載された『PDFインフラストラクチャ解説』の出版を記念し、2月16日(火)、講演会を開催します。
PDFにおけるあれやこれを、いろいろ訊けるチャンスです!

『PDFインフラストラクチャ解説』出版記念特別講演会

  • 開催日時: 2016年2月16日(水)16時00分~18時10分
  • 開催場所: 市ヶ谷健保会館 E会議室
  • 参加費講演会のみ: 1,000円(税込)
  • 定員: 30名(事前予約制)
  • 詳細・お申込みURL:http://peatix.com/event/138690

ゲスト
松木眞氏(画像電子学会フェロー):PDFの国際規格ISO32000やPDF/Xなどの派生規格の作成等に参加。
ISO32000:PDFの国際規格の現状と将来について(仮)、いろいろ語っていただきます。

●『PDFインフラストラクチャ解説:電子の紙PDFとその周辺技術を語り尽す』

PDFインフラストラクチャ解説(表紙)

目次・書籍詳細
https://www.antenna.co.jp/pdf/reference/pdf-infra.html
(青い「目次紹介」をクリックすると、目次が表示されます)

本書のご購入は、こちらからどうぞ!
Amazon Kindleストア

エンドユーザーではなく、「技術者向け」の内容です。
(もちろん、技術者でない方でもPDFの成り立ちや、なぜそこにPDFが使われるのかなど、仕事仲間と話題にできる蘊蓄を仕入れられます)
PDFの仕様、製品に実装するための必要な技術情報など、PDFを中心に組版に必須のフォントや文字などの関連項目について解説。PDF登場の経過や歴史的側面の解説も多いので、読みごたえはあるかと思います。
昨今話題の電子署名やタイムスタンプ、長期保存、PDFから別のファイル形式(Officeやimgなど)への逆変換などにも解説しています。

●PR●
PDFに関する疑問にお答えします。「PDF資料室」:https://www.antenna.co.jp/pdf/reference/


OASIS より、DITA1.3 が正式に公開されました

2015年12月17日、OASIS からようやく DITA1.3 が正式公開されました。

本ブログでも、過去に DITA1.3 についての記事を掲載してきましたし、

アンテナハウスの Web ページでも、正式公開される前から 1.3 で初めて実装された troubleshooting 情報タイプを使用して、製品の FAQ ページを作成していました。
https://www.antenna.co.jp/dita/xmetalFAQ.html

見返してみると、正式公開まで相当時間がかかったなという印象で、胸をなでおろしています。

公開に至るまでに時間があった為かはわかりませんが、弊社で販売している XMetaL、oXygen は既に、DITA1.3 に向けた機能を実装しています。また、DITA の出力に不可欠な DITA-OT も 2.2.1 となり、本格的に DITA1.3 への対応を進めています。 オーサリングソフト、CMS 問わず、これから多くの DITA 関連製品が1.3への対応を進めていくでしょう。

ですが、周囲からは「まだ実際に業務で使用するのは控えたい」との声が聞かれます。正式公開されてから1か月しか経っていないですし、事前情報があったとはいえ、正式公開されていない状態で使用するのは難しいですから、致し方ないとも言えます。 この点は Apple の iOS アップグレードと似ています。DITA1.3 を先だって使用し、身をもって安全を証明する「先駆者」様からの報告を待つのが確実だからでしょう。(「先駆者」になってくださる方がいればの話ですが)

今後 DITA1.3 がどのように使用されていくのか、そしてどのように改定されていくのか、注視していきたいと思います。

DITA1.3 正式公開を記念して(?)、弊社とインフォパース共催で「DITA ワンデーセミナー・ハンズオンワークショップ」を開催致します。ゲストスピーカーに DITA 技術委員会創設メンバーであり、DITA 仕様作成メンバーの1人でもある Eliot Kimber(エリオット・キンバー)氏を招き、DITA のスモールスタートの為の講義と実習を行います。
日時:2016年3月15日(火)10:00 – 17:00(受付開始 9:30)
https://www.antenna.co.jp/news/2016/dita-for-smallteams-20150112.html

そもそも、Eliot Kimber(エリオット・キンバー)とはどんな人なのか気になる、という方は英語のみですが、Kimber 氏のセミナーを Web 上で聴講することが出来ます。こちらは無料でご覧いただけますが、時間帯にご注意ください。
→ 『Why Is DITA So Hard? Understanding the link and configuration management challenges inherent in technical documentation.』
(DITA はなぜ難しいのか?テクニカル・ドキュメンテーション固有のリンクと構成管理の課題を理解する為に)
日時:2016年01月21日午前2時(日本時間)
http://comtech-serv.com/index.php?main_page=product_info&cPath=28_2_149&products_id=156&zenid=jfpo4njm7l30q0tfi6umqjcrk1


Comtech Service, Inc. とパートナ―契約を締結しました

アンテナハウス(株)日本と Comtech Service, Inc. は、2015年12月にパートナー契約を締結しました。アンテナハウスは Comtech 社と提携することにより、その技術を継承し、日本におけるDITA 推進を図るべく、教育コンサルティング活動を企画していきます。

Comtech Service, Inc.は、コロラド州デンバーに位置するコンテンツ管理と情報デザインを扱う会社で、JoAnn Hackos 博士が代表を務めています。また、JoAnn Hackos さんはコンテンツ管理と情報開発の実践に焦点を当てた会員組織 CIDM(Center for Information-Development and Management ) を主宰。年3回、DITA North AmericaBest Practice、そして DITA Europe を開催しています。世界中の企業からの依頼に答えるべく、コンテンツ管理、情報のデザインおよび開発、情報アーキテクチャ、ツールやテクノロジーの選定などのストラテジーを扱うコンサルタント事業を行っています。

さて、来たる7月4日から7月8日の5日間、JoAnn Hackos さんと Dawn Stevens さんを日本にお招きし、IA(情報アーキテクト)育成ワークショップを開催していただくことを企画いたしました。

5日間のワークショップで習得できる技術内容はおよそ次の通りです。

  • DITA 導入における次の分野での情報モデルの実践方法を公開します。
    – 情報タイプ
    – コンテンツ単位とインライン要素
    – 文書構造とマップストラテジー
    – リンクストラテジー
    – コンテンツ管理
    – 再利用ストラテジー
    – メタデータ
  • 必要とされる情報が最大限に保障されるよう、異なるチーム間で情報を共有する方法を学びます。
  • 双方歩み寄って円滑に妥協案を推進し、アプローチの異なるチーム間の問題を解決する方法を学びます。
  • DITA 1.3 についての現時点の情報を公開し、どういったところに取り入れるべきか、推奨されるテーマを学びます。
  • オーサリング処理過程を円滑に行うために、どのようなオーサリングテンプレートを開発すべきかを学びます。
  • 執筆チームが情報モデルを固守するために必要な DITA 制約を学びます。適所に制約があることで、執筆者は、現在の文脈内でサポートされていない要素または属性を選ぶことができず、要素に掛かっている制限を理解し、また、トピックが無効であれば、エラーが訂正されるまで処理できないことを理解しなければなりません。
  • 顧客の情報開発要件をサポートするのに最適で、最も必要とされる DITA 特殊化を学びます。
  • 共通のオーサリングガイドラインを実施するのに役立つスキマトロン規則を学びます。情報モデルと制作ガイドラインに記述されている実践方法に執筆者が従えるように、スキマトロン規則は執筆者にガイダンスを提供します。

参加ご希望の方にはぜひ今から日程の調整を行っていただきたく、前もって予告をさせていただきました。詳細が決まりましたら、改めてご案内申し上げます。

アンテナハウス海外サイト
http://www.antennahouse.com/

http://rainbowpdf.com/


DITA-OT プラグイン “PDF5-ML” 解説セミナー

本セミナーで発表したプレゼンテーション資料を公開しました。(2016年1月5日)
実践!PDF5-ML プラグイン(PDF)


DITA インスタンスを PDF 化するためのベースとなるプラグイン “PDF5-ML” の解説を開発者自身が行うセミナーを開催します。


日時:2015/12/22(火) 14:30-16:30
会場:中央区立産業会館 第3集会室 http://www.chuo-sangyo.jp/access/access.html
参加費:無料
募集人員:18名


PDF5-ML” は DITA インスタンスを PDF 化するためのベースとなるプラグインです。今年の8月にGitHub 上でオープンソースとしてリリース(https://github.com/AntennaHouse/pdf5-ml)されました。
プラグイン開発者はこれを使うことで効率的に開発ができ、エンドユーザは開発コストを低減させることができます。

特徴のひとつに徹底した多言語対応があります。
ひとつのトピックファイルに多言語を混在させることができ、各言語毎に適切なフォントを割り当てることができます。 また、表紙を自由にレイアウトする仕組みを持っています。 これらの機能は従来のプラグイン(PDF2)は持っていません。

“PDF5-ML” は本当に使えるのか?と問われれば、答えは “Yes!” です。
今までの豊富な開発実績から得た経験を基に “PDF5-ML” は開発されました。もはや Yahoo! の dita-users group に「プラグイン開発で困っているんだけど」などと質問を投げかける必要はありません。

本セミナーでは開発者自身が PDF5-ML について解説を行い、ご質問にお答えいたします。

申し込みはこちらからお願いします。
http://www.kokuchpro.com/event/6032ae2239b9c5925d2502aca8c69db6/
 
 


領収書などのスキャナ保存制度要件緩和 その2

国税庁が重要書類以外としている一般書類は、適正事務処理要件に関わらず、電子化して、一定の要件を確保すれば原本廃棄が容易な書類となります。では、どのような書類が一般書類となるのでしょうか?それは、検収書や見積書や注文書や定型約款方式の契約の申込書などです。これらの書類は、「適時入力」方式で、過去の書類にも遡って電子化して原本廃棄が可能です。

これらの要件の詳細は、下記セミナーで弊社益田が優しく丁寧にレクチャーさせて頂きます。
是非ともご参加ください。

e-文書法(スキャナ保存)を活用で、こんなに『経営力』が向上!セミナー

  • 日時 : 2016年1月15日(金)13:20~16:50(12:55受付開始)
  • 会場 : 関東ITソフトウェア健保会館会議室(大久保)
  • 主催 : アンテナハウス株式会社 / セイコーソリューションズ株式会社
    株式会社MACOS&芦川会計事務所 / アルファテックス株式会社
  • お申し込みURL : http://goo.gl/RlkapW

領収書などのスキャナ保存制度要件緩和 その1

国税関係書類(領収書や請求書など)の「スキャナ保存制度」は、要件が緩和されたものの対象書類によって適正事務処理要件(内部統制)の確保の必要性があり、中小企業によってハードルの高いものです。その時の対象処理は、国税庁が重要としている契約書や請求書や領収書などとなります。対して、国税庁が重要書類以外としている一般書類は適正事務処理要件に関わらず、電子化して、一定の要件を確保すれば原本廃棄が容易な書類となります。

これらの要件の詳細は、下記セミナーで弊社益田が優しく丁寧にレクチャーさせて頂きます。
是非ともご参加ください。

e-文書法(スキャナ保存)を活用で、こんなに『経営力』が向上!セミナー

  • 日時 : 2016年1月15日(金)13:20~16:50(12:55受付開始)
  • 会場 : 関東ITソフトウェア健保会館会議室(大久保)
  • 主催 : アンテナハウス株式会社 / セイコーソリューションズ株式会社
    株式会社MACOS&芦川会計事務所 / アルファテックス株式会社
  • お申し込みURL : http://goo.gl/RlkapW

アンテナハウス製品の事例紹介にご協力ください

すでに終わってしまいましたが、2015年10月16日(金)に開催いたしましたアンテナハウス主催の事例紹介セミナーには、多くの方々が来訪され、大変に好評でした。

事例紹介セミナーの内容については、
アンテナハウス 事例紹介セミナー Autumn!
2015年10月16日(金) 13:20~18:00
をご覧ください。

セミナーの発表内容をご覧いただくとわかるように、弊社では想像もつかなかった、実にユニークで先進的な使い方をされているお客様がおられます。 これらのセミナーを聴きに来られたお客様からは、非常に参考になった、ぜひ、こういう事例をもっと紹介してほしいというお声をたくさん頂戴しました。

事例紹介セミナーは、時期は未定ですが、来年もまた開催したいと思っております。そこで、まことに勝手なお願いですが、弊社製品をお使いのお客様で、自社の事例を紹介していただけるお客様がいらっしゃればと思います。お手数ですが、弊社の

ソリューション・システムコンポーネント製品営業グループ
メールアドレス:sis@antenna.co.jp
電話番号 03-5829-9021

まで、ご連絡いただければと思います。

弊社の営業からも、事例紹介に出ていただけないか、お客様のところへ、お願いに上がる予定です。その際は、ぜひ、前向きに検討をお願いしたいと思います。

アンテナハウスのシステム製品につきましては、事前に技術相談会を行っております。
お気軽にお問い合わせください。

詳しくは、
アンテナハウス システム製品技術相談会
をご覧の上、お申し込みください。

【お問い合わせ】
担当:アンテナハウス株式会社
ソリューション・システムコンポーネント製品営業グループ
メールアドレス:sis@antenna.co.jp
電話番号:03-5829-9021


『長期署名PAdES ライブラリ』 と 『長期署名XAdES(シャデス)ライブラリ』、e-文書法、スキャナ保存

見積書、注文書、請求書などを、電子的に保存する場合に必要な要件を定めた電子帳簿保存法の「スキャナ保存」の要件が緩和され、電子的な保存がやりやすくなったため、『長期署名PAdES ライブラリ』 と 『長期署名XAdES(シャデス)ライブラリ』について、お客様からのお問い合わせ、セミナー依頼、システム構築のご相談、コンサルティング依頼が激増しております。

PDF には電子署名やタイムスタンプをつけることができます。電子署名・タイムスタンプは PDF の内部に埋め込まれますので、電子署名・タイムスタンプをつけた結果も PDF であり、Adobe Reader などで表示し、署名の妥当性を検証することができます。

アンテナハウスでは、このPDF 電子署名で、長期署名と呼ばれる署名を可能にするライブラリを販売しております。それが、『長期署名PAdES ライブラリ』です。また、PDF 以外の電子データに長期署名が行えるライブラリとして、『長期署名XAdES(シャデス)ライブラリ』を販売しております。

『長期署名PAdES ライブラリ』 と 『長期署名XAdES(シャデス)ライブラリ』について、詳しい説明は、以下をご参照ください。

セミナーにつきましては、現在、以下のようなセミナーが予定されています。


■ 「税務関係書類の紙ファイリングから e-文書法対応まで一気にノウハウ習得!」セミナー

    • 日時: 2015年11月25日(水)13:15~17:00(受付 12:55~)
    • 場所: 関東ITソフトウエア健保会館 ・ 会議室(大久保)
    • 主催(協力): アンテナハウス株式会社・株式会社帝国データバンク
      ファイリングコンサルタント小野裕子先生
    • お申し込みはこちらより:http://www.kokuchpro.com/event/9a5aa8b09ce33db3cb1a5be98116c7ee/

■ これで出来る! 帳簿・書類の電子化活用 ~はじまった、「スキャナ保存」新要件での承認申請~

  • 主催: 株式会社NTTデータビジネスブレインズ
    弊社の益田が「正しく理解! e-文書法と電子帳簿保存法」のセッションを担当させて頂きます。
  • 東京開催 2015年11月12日(木) 13:30~16:30(13:15受付開始)
    お申込み: http://pandora-ax.jp/event/smn20151112.html
  • 大阪開催 2015年11月27日(金) 13:30~16:30(13:15受付開始)
    お申込み: http://pandora-ax.jp/event/smn20151127.html

■ 「契約書」の作成管理システムにおける電子化とe-文書法対応について!

  • 日時: 2015年12月9日(水) 13:00~17:00
  • 場所: 関東ITソフトウエア健保会館 ・ 会議室(大久保)
  • 主催(協力): アンテナハウス株式会社・株式会社システムディ・株式会社PFU株式会社
    NTTデータビジネスブレインズ
  • お申し込みはこちらより:http://www.kokuchpro.com/event/c3bb2ff5dc3520165e36f62b981e80b7/

最新の「電子帳簿保存法Q&A」などe-文書法スキャナ保存の国税庁発信の情報を下記の
お知らせ
にまとめて掲載しておりますので、ひぜ、ご利用ください!

アンテナハウスは、e-文書法、電子帳簿保存法対応のスキャナ保存管理システムとして、『AH e-Doc Manager』を販売しております。

『AH e-Doc Manager』について、詳しい紹介は、
AH e-Doc Manager 電子帳簿保存法「スキャナ保存対応用管理システム」
を、ご覧ください。

アンテナハウスには、e-文書法、電子帳簿保存法に精通したエキスパートがおります。
セミナーを開いたり、導入コンサルティングを行い、システムの提案、実装、運用まで、トータルにサポートすることも行っております。紙の書類の電子化による業務の効率化、コストダウン、紙の帳簿類の原本廃棄といったことに興味がある方は、ぜひ、『AH e-Doc Manager』,『長期署名PAdES ライブラリ』 と 『長期署名XAdES(シャデス)ライブラリ』をご検討ください。

アンテナハウスのシステム製品につきましては、事前に技術相談会を行っております。
お気軽にお問い合わせください。

詳しくは、
アンテナハウス システム製品技術相談会
をご覧の上、お申し込みください。

【お問い合わせ】
担当:アンテナハウス株式会社
ソリューション・システムコンポーネント製品営業グループ
メールアドレス:sis@antenna.co.jp
電話番号:03-5829-9021


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