カテゴリー別アーカイブ: デスクトップ製品

お使いのWindows 10はサポート対象のWindows 10にあらず??

Windows 10の新バージョンが登場します

もうすぐ「Windows 10 バージョン 1903」(19H1)がリリースされます。通称は「Windows 10 May 2019 Update」。

弊社でもリリース版が入手でき次第、製品の動作確認を行い、下記の専用ページを更新いたします。

デスクトップ製品の Windows 10 対応状況

Windows 10の各バージョンのサポート期間

Windowsにバージョンがあるってご存知ですか。上記のページにも書かれている通り、Windows 10にはいくつかのバージョンがあります。例えば2018年の春にリリースされたバージョンを「1803」などと呼びます。各バージョンごとにマイクロソフト社のサポート期間があります。例えば2017年春にリリースされた「1703」はすでにもうサポートが終了しており、アンテナハウスのデスクトップ製品も、このバージョンのOSのサポート(動作確認など)を終了しております。

マイクロソフト社のホームページにOSのライフサイクルについての解説がありますので、そちらもご覧ください。

Windows ライフサイクルのファクト シート

サポートが終了したバージョンのOSに注意

例えば、Windows 7ではバージョンという区切りはなく、マイクロソフト社でも、1つのOSとしてサポート期間が設けられていました。弊社もマイクロソフト社のサポート期間に合わせて製品の動作確認などを実施しています。

ところがWindows 10の場合、名称が同じWindows 10でも、マイクロソフトのサポート期間が終了したバージョンでは弊社でもサポートができなくなります。そのため、弊社製品のリリースのタイミングによっては、同じWindows 10であっても、マイクロソフト社のサポートが終了した古いバージョンでの動作確認が行われなくなります。そのため、同じWindows 10で動作確認をしているにもかかわらず、動作保証外になってしまう製品が出てきてしまいます。

最新版にアップデートされていない製品をお使いのお客様につきましては、場合によっては最新環境では動作保証外となることもございます。この機会に最新バージョンの製品をお使い頂くことをお勧めいたします。


PDFのしおり制作の効率アップに特化した『アウトライナー2.5』4月11日リリースします。

2月4日に『アウトライナー2.5』という記事で『アウトライナー』が復活しますというご紹介を致しました。それから、丁度2ヶ月、今度はめでたく、『アウトライナー2.5』4月11日(木)リリースのご案内をさせていただきます。

『アウトライナー』の特徴や機能などにつきましては、製品Webページに紹介しておりますので、ぜひご確認いただきたいと存じます。

『アウトライナー』は、いまから12年以上前の2006年に初版をリリースしまして、当時はかなりの人気製品としてお客様のご支持をいただきました。しかし、機能の面では、なかなか本質的なバージョンアップができませんでした。この間、様々なお客様からご催促をいただき、なんとかして、次のバージョンを作るべく、試行錯誤してまいりました。しかし、なかなか実現できないうちに年月が経過してしまい、最後はWindows10の大型アップデートで動かなくなってしまったため、やむを得ず旧バージョンを販売終了とさせていただきました。

バージョンアップできなかった最大の理由は、自動しおり解析機能のアーキテクチャにあります。『アウトライナー』旧バージョンの自動解析機能は1990年代の『リッチテキスト・コンバータ』の変換技術をベースにしていました。ところが、『リッチテキスト・コンバータ』はすでに販売終了しておりますし、弊社の現在の変換技術の中核は「AHPDFXML」に世代交代してしまっています。このため、新しい自動しおり解析機能をゼロから開発することが必要でした。

今回、「AHPDFXML」をベースとする自動しおり解析機能V1の開発が完了、『アウトライナー2.5』リリースができることとなりました。

現状の、自動しおり解析機能は、特定のスタイルをもつPDFや目次であれば、かなり上手にしおりを作成できます。しかし、任意のPDFのしおり抽出はまだまだ不十分ですので、今後は、これを迅速に強化して行きます。それと同時に、『アウトライナー』の次バージョンでは、PDFのしおり制作作業の課題解決と効率アップを徹底的に追求していく所存です。また、しおりだけではなく、デジタル版として配信するPDFの制作をより便利にする様々な機能も追加します。

今後の『アウトライナー』にぜひご注目ください。また、皆様のご意見やご要望をぜひお寄せくださいますようお待ちしております。

【関連記事】
『アウトライナー2.5』鋭意開発中
『アウトライナー2.5』Webページ

次回:Webページで配布されているPDFのしおりの状況 国土交通省 白書PDF版の場合へ進む


『瞬簡PDF 書けまっせ 7』『瞬簡PDF 編集 8』あまり知られていない?機能をQ&A形式でご紹介(2)

前回に続き、あまり知られていない?けど便利に使える機能について紹介していきたいと思います。


Q. オブジェクトを作成するとき毎回ボタンを押すのが面倒なのですが・・・

A.
最初にオブジェクトを作成するとき、[Ctrl]を押しながらボタンを押してください。
これでオブジェクトの連続挿入モードになり、毎回ボタンを押さなくても同じオブジェクトを連続で作成できるようになります。
瞬簡PDF 書けまっせ 7
メニューから[ファイル]-[オプション]を開き、「オブジェクトの連続挿入モードをONにする」のチェックをつけると[Ctrl]を押さなくても連続挿入モードがデフォルトになります。

 
 
 
 
 
 
 
 
 

Q. リボンの[ホーム]タブに倍率変更がなくて不便

A.
倍率変更はリボンでは[表示]タブにあるためタブを切り替えなくてはならず不便に思われるかもしれません。

しかし実はステータスバーにも同じボタンが配置されていますのでこちらを使ってみてはいかがでしょうか?
 
 
 
またはリボンのカスタマイズで[ホーム]タブの好きな位置に倍率変更関係のボタンを持ってくることも可能です。

  1. リボン[ファイル]-[オプション]でオプションダイアログを開き、[リボンのカスタマイズ]を選択します。
  2. 「コマンドの選択」でドロップダウンから「表示」を選択します。
  3. 「倍率指定」など倍率変更関係のボタンを「追加」で適当な場所に追加します。

 
 
Q. テキスト内の折り返しや改行時の行間隔を自由に設定出来るようにしたい

A.
現状では行間隔を自由に設定することはできませんが、「行割」機能とテキストボックスのサイズを変更することである程度、行間隔を調整することが可能です。
瞬簡PDF 書けまっせ 7
リボン[テキスト]タブの「その他」-「行割」
瞬簡PDF 編集 8
リボン[テキストボックス]タブの「その他」-「行割」
 
 
Q. テキストボックスに文字を入力した際、枠内に収まらず隠れてしまい文字が見えなくなってしまうことがある。どうにかできませんか?

A.
文字が入力枠からはみ出るような場合は、収まるように文字全体のフォントサイズを自動的に縮小する「自動フォントサイズ」という機能があります。テキストボックスを選択して機能にチェックを入れることで自動的に機能します。
瞬簡PDF 書けまっせ 7
リボン[テキスト]タブの「その他」-「自動フォントサイズ」
瞬簡PDF 編集 8
リボン[テキストボックス]タブの「その他」-「自動フォントサイズ」

「瞬簡PDF 編集 8」では、文字サイズを変更するのではなく入力枠を自動的に文字サイズに応じて拡大・縮小する機能もあります。
瞬簡PDF 編集 8
リボン[テキストボックス]タブの「その他」-「自動枠拡張」


『瞬簡PDF 書けまっせ 7』『瞬簡PDF 編集 8』あまり知られていない?機能をQ&A形式でご紹介

『瞬簡PDF 書けまっせ 7』『瞬簡PDF 編集 8』はPDFの編集ができるPDF活用ツールです。
両製品には非常に数多くの機能が実装されておりますが、アンケートを取ってみると実際にはごく一部の機能しか使っていないという方が多いです。
それでこういう機能があったら使うんだけどとか、ここがこういう風に操作できたら便利なんだけど・・・って要望を書いてくれるのですが、それ「既に存在します^ ^」ってことが結構あります。
機能の多くはツールバー(リボン)上に集約されているのですが、数が多すぎて見つけれらなかったり、ツールバーにない存在に気づきにくい機能も一部ありますのでなかなか難しいですね。
そういうわけで今回はマイナーですが、知っているととても便利に使える機能についてQ&A形式で紹介していきたいと思います。


Q. オブジェクトを移動するときマウスだと大まかにしか移動できない。1ドット単位で移動してピッタリ合わせたい

A.
オブジェクトを選択した状態でカーソルキー[↑][↓][→][←]を使って移動させてください。[Ctrl]を押しながらカーソルキーを押すと移動速度が速くなります。
瞬簡PDF 書けまっせ 7
「位置とサイズ」ダイアログを表示して移動位置を値で設定することも可能です。
リボン[書式]タブの「配置」-「位置」


Q. テキストボックスのフォントサイズはいつも決まった値をデフォルト値にしたい

A.
可能ですがフォントサイズ”だけ”を決まった値に!ということはできません。デフォルト値を設定すると他のプロパティも一緒に決まることになります。

瞬簡PDF 書けまっせ 7
通常は最後に設定した値が次のデフォルト値になります。例えば最後に作ったテキストボックスのフォントを18ptに設定したとすると、次にテキストボックスを作ったときも18ptになります。

    毎回決まった値をデフォルト値にしたい場合は次のようにしてください。

  1. メニューから[ファイル]-[オプション]を開き、「オブジェクトのプロパティ変更で、常に既定値を変更する」のチェックをはずします。
  2. テキストボックスを作りデフォルト値として設定したい値をセットします。
  3. テキストボックスを選択して右クリックメニューから「既定値として設定」をクリックします。

 
 
 
  
  
瞬簡PDF 編集 8
「瞬簡PDF 書けまっせ 7」の2,3と同じです。

  1. テキストボックスを作りデフォルト値として設定したい値をセットします。
  2. テキストボックスを選択、右クリックメニューから「既定値として設定」をクリックします。

Q. マウスホイールでのズームイン・アウト機能が欲しい
A.
瞬簡PDF 書けまっせ 7
瞬簡PDF 編集 8
どちらも [Ctrl]キーを押しながらマウスホイールを動かすことでズームイン・アウトが可能です。


Q. 数桁ある数字入力欄に一文字一数字入れるときもっと綺麗に入力できるようにしてほしい。
A.
テキストボックスの「桁割」という機能を使えば可能です。
テキストボックスを選択して「桁割」にマス目の数をセットしてください。例えば12桁の数字入力欄であれば”12″をセットします。
 
 
 
 
瞬簡PDF 書けまっせ 7
リボン[テキスト]タブの「その他」-「桁割」
瞬簡PDF 編集 8
リボン[テキストボックス]タブの「その他」-「桁割」


用途に合わせた製品選びを -その3-

用途ごとに製品をご紹介していますが、最終回は次のような用途の製品です。

主な用途

  • PDFに文字を追記したい
  • PDFに画像を挿入したい
  • PDFに印鑑を押したい

このような用途を満たす製品は次の製品です。
瞬簡PDF 書けまっせ

「瞬簡PDF 書けまっせ」はPDFファイルに文字を追記できる製品です。
文字を追記したい場所にテキストボックスを作って文字を入れるため、PDFのどの位置にでも自由に文字が追記できます。
また、計算式や画像ファイルを挿入したり、印影を作成して挿入するなど機能も充実。
Excelのデータを差し込むといったこともできるため、確定申告の書類などを作成するのにも向いています。

「瞬簡PDF 書けまっせ」のよくある質問

用途に合わせた製品選びということで3回に分けて紹介しましたが、製品によって、ご紹介した以外にも様々な機能を搭載しています。
製品の詳細はWebサイトにも記載がありますので、製品ご購入の参考にしてみてください。
なお、複数の用途で使用されたいお客様には全ての製品が入った「瞬簡PDF 統合版」をお勧めいたします。

また、「製品ナビゲーター」では、用途にあった製品を探すことができますのでご参照下さい。

<< 用途に合わせた製品選びを -その2-


用途に合わせた製品選びを -その2-

用途ごとに製品をご紹介していますが、第2回目は次のような用途の製品です。

1.主な用途

  • PDFファイルをWordやExcelで編集したい
  • PDFからテキストや画像を取り出したい

2.用途を満たす製品

「瞬簡PDF 変換」はPDFファイルをWordやExcelに変換できる製品です。
PDF内に文字情報が入っていれば文字化けすること無く変換可能。
スキャナ等で作成した文字情報の無いPDFの場合、OCR機能で文字を読み取りWordやExcelなどへ変換することができます。
また、PDF内のテキストや画像を取り出したり、OCRで読み取った文字情報をPDF内に埋め込むといったこともできます。

「瞬簡PDF 変換」のよくある質問

用途に合わせた製品選びを -その3- >>


用途に合わせた製品選びを -その1-

アンテナハウスの瞬簡PDF シリーズにはPDFを有効に利用するための様々な機能が搭載されています。 しかし、製品によって使用できる機能が異なるため、間違って本来の用途と異なる製品を購入されてしまうお客様がいらっしゃいます。
そこで用途に合わせた製品選びができるように3回に分けて製品を紹介したいと思います。

1.主な用途

  • PDFを作成したい
  • PDFのページを分割したい
  • 複数のPDFファイルを結合したい

2.用途を満たす製品

「瞬簡PDF 作成」は文字通り、PDFを作成する機能を搭載した製品です。
この製品では様々なアプリケーションからPDFを作成したり、既にあるPDFのページを分割したり、複数のPDFファイルを結合することができます。
また、PDFの中から特定のページを抽出したり、PDFにセキュリティを付加することも可能となります。

「瞬簡PDF 編集」はPDFの編集機能を搭載した製品です。
様々なアプリケーションのファイルからPDFを作成したり、PDF内のページを自由に抜き出し、別のPDFに再構成するといったことができます。
また、PDF内に文字情報が入っていれば文字の編集を行う事もできます。
その他にもPDFに注釈を挿入したり、ページ番号を付加するといったことも可能です。

「瞬簡PDF 作成」のよくある質問
「瞬簡PDF 編集」のよくある質問

>> 用途に合わせた製品選びを -その2-


ダウンロード版ご購入時の注意点

デスクトップ製品はダウンロードでの販売が主流に

アンテナハウスでは、パソコン(端末)にインストールして、お客様がパソコン(端末)の画面上でご利用いただくソフトウエアを、デスクトップ製品と呼んでいます。

デスクトップ製品の販売は、以前はソフトウエアのインストーラーを含むCD-ROMを同梱したパッケージ版が主流でしたが、最近はインターネットの普及でダウンロードによる販売が主流になってきています。ダウンロードによる販売は、ネットを通じて「デジタルデータ」(以下、ダウンロード版といいます)を購入するスタイルですので、CD-ROMのような物の移動がありません。そのため、パッケージ版(CD-ROMやDVD-ROMを同梱)の購入とは違う点に注意が必要です。

ダウンロード版は返品できない!!

返品は購入先の販売店(販売会社)の対応次第となります。ダウンロード版の販売では、AmazonやVectorなど多くの販売店が返品不可となっています。アンテナハウスのオンラインショップでは、デスクトップ製品の返品対応は次のようになっています。

  • パッケージ版(CD-ROM/DVD-ROM同梱):ご購入から30日以内なら返品可能
  • ダウンロード版:返品不可

ダウンロードに関するお問い合わせはダウンロード販売店へ

最近、ダウンロード版購入の際のシリアル番号の送付方法やダウンロードの方法についてのお問い合わせが増えています。これらは、返品対応と同様、各販売店様によりそれぞれ対応が異なります。ご不明な点は、購入先のダウンロード販売店へお尋ねください。アンテナハウスのオンラインショップでなく、他店で購入された場合、アンテナハウスではダウンロードの方法やシリアル番号のお問い合わせには残念ながらお答えすることができません。

なお、アンテナハウスのオンラインショップでダウンロード版を購入すると、すぐにサポートが受けられます。こうした点も販売店を選ぶ重要なポイントになるのではないでしょうか。

ダウンロードしたファイル(インストーラー)は製品そのもの

最近はWindows 10が主流になり、パソコンの入れ替え需要も多いようです。アンテナハウスのデスクトップ製品(ソフトウエア)はコピーしただけでは入れ替えができません。ソフトウエアの入れ替えの際は必ずインストーラーが必要です。

ダウンロードしたファイル(インストーラー)は、購入された製品そのものです。パソコンにインストールした後も、ファイルをUSBメモリーにコピーするなど、しっかりと保存・管理をお願いいたします。また、ご購入の際に送られてくるシリアル番号を含むメールもファイルに保存して一緒に保管しましょう。

 


『瞬簡PDF 編集 8』が第31回Vectorプロレジ大賞 PDF 部門賞にノミネート!

第31回ベクタープロレジ大賞投票スタート

プロレジ大賞ノミネートのお知らせ

昨年の『瞬簡PDF 変換 10』に引き続き、ご好評いただいておりますPDF編集ソフト『瞬簡PDF 編集 8』が、「第31回 Vector プロレジ大賞」の「PDF 部門」にノミネートされました。
皆様からのご愛顧の賜物と、心より感謝を申し上げます。
投票は1月31日(木)15:00 まで受け付けしております。ぜひ『瞬簡PDF 編集 8』にご投票いただければ幸いです。
投票はこちらから

なお、1月17日(木)15:00~2月7日(木)15:00の期間、Vectorにてダウンロード製品の特価販売も実施していますので、この機会をお見逃しなく!

『瞬簡PDF 編集 8』について

『瞬簡PDF 編集 8』はページのイメージを確認しながら簡単にPDFの結合やページ組み換えができる、PDF編集ソフトウェアです。また、PDFの本文テキストや画像の直接編集、しおりや注釈の追加・編集、PDFのトリミング、墨消し機能など、本格的なPDF編集ができます。

新バージョンでは複数のファイルの一括編集や、PDFに閲覧制限を設定できるようになりました。

⇒ 『瞬簡PDF 編集 8』の製品ページ


動画でPDFソフトのご紹介をしています

動画でわかりやすく解説!

先月(2018年11月)に発売開始した、『瞬簡PDF 統合版 11』と、これに同梱している4つの製品について、動画で紹介しています。

どのような製品なのか、販売価格や販売方法、新機能や主な機能の一部を実際に操作しているところを動画にしていますので、ぜひご覧ください。

→ 動画でわかりやすく解説! 瞬簡PDF 統合版 11 のご紹介

YouTubeに動画チャンネルも用意

YouTubeに「動画アンテナハウス」というチャンネルもご用意しています。
今回、再生リストやチャンネルのトップページをまとめなおしました。

動画アンテナハウス
YouTube : 動画アンテナハウス

特に『瞬簡PDF 編集』や『瞬簡PDF 書けまっせ』は「1分で分かる!」シリーズをたくさんアップしています。それぞれの製品の機能をじっくりご確認いただけますので、このソフトが気になる方、購入を検討している方、購入したけど機能が多すぎてよくわからない方など、ぜひご参考にしてください。
「1分で分かる!」シリーズは、それぞれ 1分前後の動画になっていますので、ちょっとした時間で見ることができます。

「1分で分かる!」シリーズ

→ YouTube : 動画アンテナハウス

なお、アンテナハウスのWebサイトにも、この「1分で分かる!」シリーズをまとめたページを用意してます。

→ 瞬簡PDF 編集 8: 1分で分かる! 動画教室

→ 瞬簡PDF 書けまっせ 7: 1分で分かる! 動画教室


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