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ブラウザだけでファイル変換ができるクラウドサービス「瞬簡PDF for Cloud」

「瞬簡PDF for Cloud」は、PDFや画像ファイルをブラウザーからアップロードするだけで、MS Office文書、一太郎文書、透明テキスト付PDFに変換するクラウドサービスです。

変換可能な入力ファイル形式は、

  • PDF バージョン1.3~1.7仕様に準拠したPDF(pdf)
  • Windows ビットマップ(bmp)
  • JPEG(jpg,jpeg)
  • TIFF(tif,tiff)
  • Multi TIFF(tif,tiff)

※括弧内は拡張子です。

変換結果は、
・メールで添付ファイルとして受信
・「Dropbox」「Evernote」「Google Drive」「OneDrive」などのストレージ型クラウドサービスに保存
が選べます。

メールに添付する場合、パスワードで保護したファイルとして添付できます。
メールの添付ファイルの容量制限がある場合には、クラウドのストレージに保存すれば、容量制限を気にせず利用できます。

詳しくは、2014年5月14日プレスリリース
PDFや画像ファイルをブラウザーからアップロードするだけで、Office文書へ変換可能 『瞬簡PDF for Cloud』サービス開始をご覧ください。

サイトは、こちらです。
瞬簡PDF for Cloud

すでに多くのユーザー様がお試しくださっていて、他社に比べて変換精度が高いといった高評価を得ております。
いま、お試しキャンペーン中です。新規ユーザー登録で1ヵ月間無料でお試しいただけますので、ぜひ、このチャンスを逃さず、お試しください。


Server Based Converter V5.2 第1版(R1)をリリースします

 Server Based Converterは、Microsoft Office, PDFなどのファイルを、PDF, Flash, SVG, 各種画像形式にダイレクトに変換する変換エンジンです。

 本年6月末から7月にかけて、Server Based ConverterのV5.2 第1版(R1)をリリースします。

 V5.0の次がV5.1ではなく、V5.2なので、訝しく思われる方もいらっしゃると思います。これは、弊社の都合で、V5.1を欠番とすることになったためです。
 何卒、ご了承くださいますよう、お願い申し上げます。

 以前、紹介しましたように、Server Based Converterは、おかげさまで、日本国内だけではなく、北米、ヨーロッパ諸国で使われるようになっています。特に、グローバルに事業を展開している多国籍企業で、お使いいただくケースが多いようです。採用してくださった方々、ありがとうございます。

 今後は、中国、中東、東南アジア諸国でも、使いたいという要望も頂戴しております。
 そこで、日本語と英語をメインに考えて作られてきたServer Based Converterの多国語・国際化対応を進めております。

 今回のV5.2では、MS OfficeのWord, Excel, PowerPointで使われている日付、通貨・数値の表記方法・書式について、日本語と英語のほか、中国語、韓国語(日本語と合わせてCJKと呼ぶ)の書式に対応し、ヨーロッパ諸国の言語の書式に対応しました。
 したがいまして、これらを含む文章自体の多国語・国際化対応も、英語、CJK、ヨーロッパ諸国の言語については、対応できたものと考えています。

 今後は、アラビア語のように、文章を右から左に横書きし、途中で左から右にも書くような言語にも対応していきたいと思っています。
 長い道のりになるとは思いますが、何卒、ご寛恕のほど、よろしくお願い申し上げます。

 Server Based Converterに関する詳しい情報は、
http://www.antenna.co.jp/sbc/
を、ぜひ、ご覧ください。
 評価版もご用意しております。
サーバベース・コンバーター 評価版のお申し込み
から、お申し込みください。

 アンテナハウスのシステム製品につきましては、事前に技術相談会を行っております。お気軽にお問い合わせください。
 詳しくは、
アンテナハウス システム製品技術相談会
をご覧の上、お申し込みください。


TextPorter V5.3 MR5, V5.2 MR7, V5.1 MR10, V5.0 MR12, 4.0 MR17について

 TextPorterは、サーバ組込用のテキスト抽出エンジンです。Word, Excel,PDFなど色々なアプリケーションのファイルから文字列を抜き出します。

 TextPorterをお使いのお客様で、弊社と保守契約を結んでいらっしゃるお客様には、バグ修正を行ったメンテナンスリリース(MR)を配布しております。
 前回のブログ担当日から今日までの間に、改訂版として、V5.3 MR5, V5.2 MR7, V5.1 MR10, V5.0 MR12, 4.0 MR17をリリースしましたので、それを紹介します。

以前、お知らせしました通り、

  • 最新版につきましては、従来通り、おおよそ3ヵ月に1回、年4回を目安とした配布
  • 最新版以外のバージョンにつきましては、おおよそ半年に1回、年2回を目安とした配布

としております。

 何卒、ご了承くださいますよう、お願い申し上げます。

 今回は、上記でいう半年に1度、全バージョンのMRをリリースするタイミングになります。
 保守契約を結んでいらっしゃるお客様で、該当するバージョンをお持ちの方は、ダウンロードして、お試しください。

V5.3 改訂第5版(MR5)
 改訂内容は、
http://www.antenna.co.jp/support/update-sys/axx/axx53.html#mr5
を、ご覧ください。
 改訂版のダウンロードも、上記ページから行なえます。
V5.2 改訂第7版(MR7)
 改訂内容は、
http://www.antenna.co.jp/support/update-sys/axx/axx52.html#mr7
を、ご覧ください。
 改訂版のダウンロードも、上記ページから行なえます。
V5.1 改訂第10版(MR10)
 改訂内容は、
http://www.antenna.co.jp/support/update-sys/axx/axx51.html#mr10
を、ご覧ください。
 改訂版のダウンロードも、上記ページから行なえます。
V5.0 改訂第12版(MR12)
 改訂内容は、
http://www.antenna.co.jp/support/update-sys/axx/axx50.html#mr12
を、ご覧ください。
 改訂版のダウンロードも、上記ページから行なえます。
V4.2 改訂第17版(MR17)
 改訂内容は、
http://www.antenna.co.jp/support/update-sys/axx/axx42.html#mr17
を、ご覧ください。
 改訂版のダウンロードも、上記ページから行なえます。

 TextPorterは、サーバ組込用のテキスト抽出エンジンです。Microsoft Office, PDFなど様々なアプリケーションのファイルから文字列を抜き出します。

 TextPorterは、対応ファイルの多さなどが評価され、ウェブサービス、パブリッククラウド、プライベートクラウドなどで、検索エンジン、ウイルス対策ソフト、企業機密の漏洩を防ぐソフトなどに利用されています。

 TextPorterについての詳しい情報は、
TextPorter
をご覧ください。

 評価版もご用意しております。
TextPorter 評価版のお申し込み
から、お申し込みください。

 アンテナハウスのシステム製品につきましては、事前に技術相談会を行っております。お気軽にお問い合わせください。
 詳しくは、
アンテナハウス システム製品技術相談会
をご覧の上、お申し込みください。


Antenna House Regression Testing System (AHRTS)
Antenna House Formatterを自動でリグレッションテストするツール

2011年にUSアンテナハウスのサポートチームはAntenna House Formatter のリリース時の社内テスト用に自動のリグレッションテストシステムの開発をスタートしました。当時はおよそ1,000程の文書(10,000ページ以上)を使ってテストを行っていましたが、数人で作業して2,3日は掛かりました。スクリーン上の目視で、正しいPDF表示との見比べを左右並べて行っていたからです。

リグレッションテストは開発やリリースの過程で重要なステップですが、時間と人手間が掛かり、目視によるためそれほど正確ではありませんでした。

リグレッションテストのプロセス自動化を行うに当たって、次の様な課題が持ち上がりました。

  • コードではなくビジュアルなPDFを比較できるツールであること。なぜならPDFの内部構造は違うかもしれないが同じように見えることが大事だから。
  • 大容量の文書をテストすることができ、どこが違うか、差異をレポートできるツールであること。
  • 従来の方法より早く処理可能なこと。

こういった要求を満たすツールを探したがなかなか見つからなかったので、独自のソリューションの開発を始めたわけです。六か月ほどして、サポートチームはPDFをビットマップに変換しページをピクセルで比較するシステムを開発しました。この初版のツールを使っていままで何日もかかっていたテストが一日でできるようになりました。次のワークフローはこのシステムの詳細な過程を示しています。このシステムを使って、PDF単体の比較や、PDFを格納してあるディレクトリ単位でもテストが可能となりました。

20140605-01

レポートは実際にはAntenna House Formatterで生成され、3つのパネルに配置されます。

20140605-02

左のパネルはベースラインから抽出したオリジナルのPDFで、右のパネルは新しい文書から抽出したPDFです。AH Formatterの機能を使って個々のページをPDFから選択して一つのPDFにマージすることも可能です。真ん中のパネルは2つのページの差異をハイライトで示したビットマップの合成です。オリジナルと新規の文書でどんな種類の違いが生じたのか特定できるよう、その差異を色別に示しています。違いを含んだページのみをレポートに含むことが重要と考え、その方針で、もし500ページ中4ページだけ差異がある場合、その4ページのみを見るだけで済むようになっています。

その後更に開発を続けパーフォーマンスは飛躍的に改良されました。ユーザーフレンドリーなGUIを立ち上げインストーラを作成し、5分以内でソフトウェアをインストールが可能になりました。また、Windowsに加えて、Linux Macにも対応しました。

現在では、このシステムを使って2時間以内でテストを終えることができ、どんな差異も見つけることができると自負しています。弊社のFormatterの定期リリースや、改訂リリースがテストのために遅延するということはなくなりました。また、この上質なテストを行うことで、品質がかなり良くなっていることが判明しました。

リグレッションテストシステムは現在Antenna Houseの商品として販売しています。詳しい情報についてはこちらをご参照ください。

http://www.antennahouse.com/antenna-house-regression-testing-system/


オンラインショップをリニューアルしました!

30年の歴史をもつ弊社は、以前よりインターネットを利用した直販オンラインショップにて自社開発のPDF活用ソフトの通信販売事業を展開してきました。

しかし近年弊社のソフトウェアの種類が多様化し、商品が探しにくいなどのお問い合わせが増えてきましたため、より利便性の高いサイトにすべくこのたびの全面リニューアルを行いました。
初めてご購入の方にも、すでにアンテナハウスのユーザーの方にもわかりやすくなるように改善しております。

また、「アンテナハウス オンラインショップ」では以前よりCD-ROM版は送料や代引手数料が無料、30日間の返品保証がございます。また購入後1年間のサポートつきです。この特典は引き続き継続いたします。

おもなリニューアルポイントは以下のとおりです。

・検索機能を大幅強化しました
・「機能別カテゴリ」「製品別カテゴリ」を区別化し、製品名が分からない場合もご要望の機能で製品を選択しやすいよう、変更いたしました。
・アンテナハウス製品のユーザー様向けに「バージョンアップカテゴリ」を区別化し、旧製品からのお得な「バージョンアップ(旧製品のインストールは不要)」や「ユーザー様優待購入」を確認していただきやすくなりました。
・画像を多用して各商品詳細画面を充実させました。
・商品購入者コメントのFacebook投稿、閲覧機能を追加しました。
・「購入ガイド」「よくある質問」をTOPメニューに表示し、購入の流れや詳細を分かりやすくしました。

shopgamen

「アンテナハウス オンラインショップ」 https://web.antenna.co.jp/shop/html/


Web上で循環/完結できるサービスを構築に関して

本日は、先日リリースしました弊社の新サービス【瞬間PDF for Cloud】のご紹介とその周辺を補完し得る弊社ライブラリのご紹介をしたいと思います。

まず最初に新サービスとなります【瞬間PDF for Cloud】に関して、このサービスは、パッケージ版販売しております【瞬間シリーズ】の機能の一部をサービスとしてクラウド(Cloud)環境上に配置しいつでも使いたいときに/使いたい分だけご使用できるようにご用意したものです。
機能としては、PDFファイルや画像ファイルをMicrosoft Word/Excel/PowerPint 形式のファイルや一太郎(ジャストシステム社)形式、透明テキスト付PDFに変換する事ができます。
これにより、PDFファイルや画像ファイルで配布された帳票やフォームなどを慣れたアプリケーションで再利用することができます。
是非ご活用ください。

また、弊社には上記サービスよりも先発していました【書けまっせPDF for Web】というものがありました。これは、PDFをブラウザ上で表示させ、ユーザ間共有し編集できるものです。
残念ながら、現在の公開は停止しておりますが、このサービスと【瞬間PDF for Cloud】は非常に親和性が高いものと思っております。

さらに弊社では、様々な用途用にPDFを作成するライブラリを作成・販売しております。

これらを組み合わせる事によりWeb上で循環/完結できるサービスを構築することも可能ですし、既存の社内システム、及びサービスへの組み込みも可能です。
是非ご検討ください。


TextPorterのSolaris 8, 9のサポート終了について

 TextPorterは、サーバ組込用のテキスト抽出エンジンで、Word, Excel, PDFなど色々なアプリケーションのファイルから文字列を抜き出します。

 すでに、今年の1月に、このブログでもご案内申し上げました通り、まことに勝手ながら、TextPorterは、Solaris 8, 9のサポートを終了し、動作保証の対象外とさせていただきました。
 最新版以前のバージョンにつきましても、まことに勝手ながら、Solaris 8, 9は、動作保証の対象外とさせていただきました。
 したがいまして、動作保証は、Solaris 10以降になります。
 どうしてもいう場合は、弊社にお問い合わせ下されば、善後策を協議することができると考えております。
 よろしくお願いいたします。

 また、将来的には、全プラットフォームで32bit版の新たなバージョンやメンテナンスリリースの提供をやめる方向で考えております。できれば、来年に、実施したいと考えております。
 というのも、すでにクラウドなどサーバ用途でお使いのお客様は、たとえば、
・Solaris SPARCの32bit版からLinuxの64bit版へ移行する
・Windowsの32bit版からWindowsの64bit版に移行する
など、32bitから64bitへの移行が進んでおりまして、32bit版の需要は減ってきているからです。
 64bit版への移行がまだお済でないお客様には、64bit版への移行を進めていただきたいと考えております。
 よろしくお願いいたします。

参考:
 オラクルの資料によりますと、
Solaris 8は、2000年2月5日出荷。2009年3月通常サポート終了
Solaris 9は、2002年3月出荷。2011年10月通常サポート終了
となっております。

 TextPorterについての詳しい説明は、
TextPorter
をご覧ください。
 評価版もご用意しております。
TextPorter 評価版のお申し込み
から、お申し込みください。

 アンテナハウスのシステム製品につきましては、事前に技術相談会を行っております。お気軽にお問い合わせください。
 詳しくは、
アンテナハウス システム製品技術相談会
をご覧の上、お申し込みください。


TextPorter V5.3 改訂第4版(MR4)をリリース

 TextPorterをお使いのお客様で、弊社と保守契約を結んでいらっしゃるお客様には、バグ修正を行ったメンテナンスリリース(MR)を配布しております。
 TextPorter V5.3 改訂第4版(MR4)を、すでにリリースしております。

 本日、4月1日は、エイプリル・フールです。
 しかし、TextPorter V5.3 改訂第4版(MR4)のリリースは、嘘ではありませんので、保守契約を結んでいらっしゃるお客様で、該当するバージョンをお持ちの方は、ダウンロードしてお試しください。

 なお、他のバージョンにつきましては、今回、メンテナンスリリースはございません。
 以前、お知らせしました通り、
・最新版につきましては、従来通り、おおよそ3ヵ月に1回、年4回を目安とした配布。
・最新版以外のバージョンにつきましては、おおよそ半年に1回、年2回を目安とした配布
と、変更させていただいております。
 何卒、ご了承くださいますよう、お願い申し上げます。

・V5.3 改訂第4版(MR4)
 改訂内容は、
http://www.antenna.co.jp/support/update-sys/axx/axx53.html#mr4
を、ご覧ください。
 改訂版のダウンロードも、上記ページから行なえます。

 以前のバージョンの改訂情報は以下の通りです。

・V5.2 改訂第6版(MR6)
 改訂内容:http://www.antenna.co.jp/support/update-sys/axx/axx52.html#mr6
 改訂版のダウンロードも、上記ページから行なえます。

・V5.1 改訂第9版(MR9)
 改訂内容:http://www.antenna.co.jp/support/update-sys/axx/axx51.html#mr9
 改訂版のダウンロードも、上記ページから行なえます。

・V5.0 改訂第11版(MR11)
 改訂内容は:http://www.antenna.co.jp/support/update-sys/axx/axx50.html#mr11
 改訂版のダウンロードも、上記ページから行なえます。

・V4.2 改訂第16版(MR16)
 改訂内容:http://www.antenna.co.jp/support/update-sys/axx/axx42.html#mr16
 改訂版のダウンロードも、上記ページから行なえます。

 TextPorterは、サーバ組込用のテキスト抽出エンジンです。Microsoft Office, PDFなど様々なアプリケーションのファイルから文字列を抜き出します。
 TextPorterは、対応ファイルの多さなどが評価され、ウェブサービス、パブリッククラウド、プライベートクラウドなどで、検索エンジン、ウイルス対策ソフト、企業機密の漏洩を防ぐソフトなどに利用されています。

 TextPorterについての詳しい情報は、
TextPorter
をご覧ください。
 評価版もご用意しております。
TextPorter 評価版のお申し込み
から、お申し込みください。

 アンテナハウスのシステム製品につきましては、事前に技術相談会を行っております。お気軽にお問い合わせください。
 詳しくは、
アンテナハウス システム製品技術相談会
をご覧の上、お申し込みください。


Server Based Converter V5.0 改訂第4版(MR4)をリリース

 寒かった冬も終わり、やっと桜の季節になりました。

 Server Based Converterをお使いのお客様で、弊社と保守契約を結んでいらっしゃるお客様には、バグ修正を行ったメンテナンスリリース(MR)を配布しております。
 おかげさまで、Server Based ConverterもV5.0 改訂第4版(MR4)をリリースすることができました。
 保守契約を結んでいらっしゃるお客様で、該当するバージョンをお持ちの方は、ダウンロードして、お試しください。

 なお、他のバージョンにつきましては、今回、メンテナンスリリースはございません。
 以前、お知らせしました通り、
・最新版につきましては、従来通り、おおよそ3ヵ月に1回、年4回を目安とした配布。
・最新版以外のバージョンにつきましては、おおよそ半年に1回、年2回を目安とした配布
と、変更させていただいております。
 何卒、ご了承くださいますよう、お願い申し上げます。

・V5.0 改訂第4版(MR4)
 改訂内容は、
http://www.antenna.co.jp/support/update-sys/sbc/sbc50.html#v50mr4
を、ご覧ください。
 ダウンロードは、
http://www.antenna.co.jp/sbc/user_V50mrdl_in.html
から、行なってください。

 以前のバージョンの改訂情報は以下の通りです。

・V4.0 改訂第5版(MR5)
 改訂内容:http://www.antenna.co.jp/support/update-sys/sbc/sbc40.html#v40mr5
 ダウンロードURL:http://www.antenna.co.jp/sbc/user_V40mrdl_in.html

・V3.1 改訂第6版(MR6)
 改訂内容:http://www.antenna.co.jp/support/update-sys/sbc/sbc31.html#v31mr6
 ダウンロードURL:http://www.antenna.co.jp/sbc/user_V31mrdl_in.html

・V3.0 改訂第11版(MR11)
 改訂内容:http://www.antenna.co.jp/support/update-sys/sbc/sbc30.html#v30mr11
 ダウンロードURL:http://www.antenna.co.jp/sbc/user_V30mrdl_in.html

 Server Based Converterは、Microsoft Office, PDFなどのファイルを、PDF, Flash, SVG, 各種画像形式にダイレクトに変換する変換エンジンです。
 ダイレクト変換の意味は、たとえば、Microsoft Officeがない環境でも、ファイルさえあれば、それをダイレクトに内容を見える形式に変換できるのです。ダイレクト変換には、Microsoft Officeのライセンスも不要です。
 Server Based Converterは、ダイレクト変換というユニークさが評価され、多くのウェブサービス、パブリッククラウド、プライベートクラウドなどで利用されています。

 Server Based Converterに関する詳しい情報は、
http://www.antenna.co.jp/sbc/
を、ぜひ、ご覧ください。
 評価版もご用意しております。
サーバベース・コンバーター 評価版のお申し込み
から、お申し込みください。

 アンテナハウスのシステム製品につきましては、事前に技術相談会を行っております。お気軽にお問い合わせください。
 詳しくは、
アンテナハウス システム製品技術相談会
をご覧の上、お申し込みください。


各製品の改訂情報

アンテナハウスのデスクトップ製品は、製品の出荷後に見つかった問題の修正や
機能の改善などを行った際に改訂版を公開しています。

現在、販売中の『瞬簡PDF 統合版 7』に含まれている製品の
最新バージョンと公開されているURLは次の通りです。

・書けまっせPDF 5 バージョン5.1.0
http://www.antenna.co.jp/support/update/kpd/kpd50.html#kpd510

・瞬簡PDF 変換 8 バージョン8.0.4
http://www.antenna.co.jp/support/update/pdftooffice/pdftooffice80.html#srt804

・瞬簡PDF 編集 5 バージョン5.0.1
http://www.antenna.co.jp/support/update/pdfedit/pdfedit50.html#pde501

・瞬簡PDF OCR バージョン1.0.4
http://www.antenna.co.jp/support/update/pdfocr/pdfocr10.html#ocr104

※瞬簡PDF 作成 7 については現在改訂版はございません。

お使いの製品がどのバージョンになるのか、各製品の「ヘルプ」メニューから
「バージョン情報」を表示することで確認できますので、
最新版になっているかご確認頂き、古いバージョンをお使いであれば、
上記より、各製品の最新版を入手した上で改訂版を導入してください。

また、上記以外の製品についても改訂版を公開しておりますので、
詳細は下記「デスクトップ製品 改訂情報」ページをご参照ください。

http://www.antenna.co.jp/support/update/


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